「Singing in the Rainbow. ―カメラのために、時間を―」@blanClass+night (2010年8月7日)

架空のパーティー「坂田先生の出版記念祝賀会」(1時間半)をイベント参加者に配役をし実現する一日イベント。パーティ内容はすべてタイムラインが用意されており、参加者はタイムラインに沿ってパーティをこなしていく。その模様をカメラ役の青年が一台のハンディカムカメラを持って記録する。パーティ中には、乾杯、吉田先生役の男性からの挨拶、妊婦役へのインタビュー対談、ワインをこぼす参加者、叫びだす参加者、などアクシデントが多数仕掛けられている。